沖見の里整備

 昭和32年以降放置されていた小学校跡地を平成19年12月から整備開始

 

 

 平成20年1月20日 雑賀崎地区連合自治会及び地区住民、雑賀崎消防分団、和歌山市、㈱東組、きのくに信用金庫、和歌山トヨペット㈱の約170名のボランティアによる草刈りを行い約1000㎡を整備し『沖見の里』誕生

 

 

 平成21年4月から東屋作成

 

 

 整備開始から約10年

 

 

 沖見の里の栗の実です

 

2018年08月09日